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【PR】 日本初の歩数計を手掛けた発明者が健康トラブル予防と体力向上生活をサポートする活動量計を9月下旬に発売

現代社会特有の健康へのトラブル予防及び、体力向上生活へのナビゲーションを行う活動量計『健康ナビ』がヘルスエンジン株式会社より9月下旬に発売されます。

『健康ナビ』は現代社会で起こりうる特有の健康トラブルに着目し、それを解消すべく開発された商品です。

今回、その現代社会の健康トラブルとして、以下の事柄に着目されています。

■同じ姿勢のまま長時間動かない。
PCの普及などにより、デスクワーク中心の生活で、同じ姿勢のまま長時間動かないという事が多いのではないでしょうか?
それにより身体が固まってしまい、肩こりや腰痛などの健康トラブルになる方が増加している傾向にあります。

■外に出歩かない為に生活不活発病が増加。
環境の変化などで家に閉じこもりがちになり、そのまま動かない生活を続けることで、心身の機能が低下してしまい、そのまま動けない生活になってしまう生活不活性病が増えております。

■運動をしても自分自身の把握ができない。
散歩やウォーキングを始められている方の中でも自分自身がどのくらいのペースで歩いているのか、またどのくらいのペースで歩く事が消費カロリー量の増加や体力増進につながるのか分からない方が多いのが現状です。



『健康ナビ』は上記のような今まで運動にあまり縁のなかった方々や、環境の変化により動かない生活が続いてしまった方々に、そのトラブルを具体的に解消するべく、日常生活の中の少しの工夫から運動をサポートし、心身の健康向上に向けた生活へナビゲーションしてくれます。